茂木友三郎(キッコ―マン)の年収が凄い!名言と本の評価なども調査!【カンブリア宮殿】

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どうもたあ吉です。

今回はカンブリア宮殿に出演されるキッコーマンの名誉会長である、茂木友三郎さん。

茂木さんの年収が気になる所ですね。

また、名言、本の評判など痒い所もご紹介していくのでどうぞご覧ください!

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茂木友三郎の年収

キッコ―マン以外にも様々な事業を手掛けている茂木さんですが一体年収はいくらくらいなのでしょうか?

相当、高い事が予想されますが大体企業の社長クラスの平均年収が4000万~くらいと言われています。

キッコーマンは大企業である為、社長クラスだと最低4000万~に相当すると思われますが茂木さんは他にも事業を手掛けています。

HOYA株式会社取締役 東京ガス株式会社取締役 帝人株式会社取締役 明治安田生命保険相互会社取締役

などを手掛けています。

これらも収入に入る事も加えてキッコーマンの会社の規模も非常に大きく従業員の人数は6771人と言う凄まじい数を誇っています。

社長の年収は会社の従業員の人数に左右され多いほうが高いのですが1000人以上の規模だと年収は5000万~になるそうです。

他の事業や活動も踏まえて行くと、おそらく現在の茂木さんの年収は5000万~7000万くらいである可能性が高そうです。

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茂木友三郎の名言

若い頃からエリート街道を渡り歩き、実業家、経営学者としてかなり活躍した茂木さん。

そんな茂木さんには心に残る名言があります。

いままで数々の責任を背負ってきた茂木さんだからこそ説得力が出る言葉ですので是非参考にしてみてください。

つべき手を打てば、夜の後に必ず朝が来るもんなんです。

夏は夜が遅くて朝が早い。

冬は夜が早くて朝が遅いという違いはあるから、

なかには長引く不況もあるでしょう。

いずれにせよ、明けない夜はないのです。

シンプルにして深いですよね~やはり時代の差でしょうか?

初めは上手くいかなくてもいずれは上手くいく。

人生において原理原則ですが、いままで数々の経験をした茂木さんだからこそ心に響く言葉です。

いくつもの取締役を携わった経験からも人生とは初めから上手く行く物ではない、でもいつかは夜が明けると言うような前向きなメッセージが印象的ですね。

今の日本社会は消費税増税などや格差社会などネガティブなイメージが強い日本ですが茂木さんのこの名言には本質的な答えが隠されていると思います。

僕自身も辛い事は勿論ありますがこの言葉を参考にして前向きに頑張ってみたいと思いパワーをもらいました。

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茂木友三郎の本の評価は?

茂木さんは本も出版されていますが評価の方はどうなのでしょうか?

茂木さんの作品の中でもメジャーの物をピックアップして調べてみた結果。

こちらのキッコーマングローバル経営ー日本の食文化を世界にでは

簡単に書籍の評判をまとめてみました!

ポジティブな意見として

・知りたかった内容がわかり期待通りの内容であった

・海外挑戦の物語として面白いし参考になる

・斬新なアイディアや具体的なノウハウ解説は無い物の非常に参考になる

・茂木さんの高い洞察力が参考になる

などがありました。

逆にネガティブな意見としてはほとんど見られなく購入している人はほとんど満足している様子です。

マーケティングの教科書の内容を実際にまんま自で実践しているとの意見がありましたので今後、社会の役に立ちたい!成功したい!と言うような野心ある方には勉強になる事が書かれていると充分に期待しても良いでしょう。

今後、マーケティングの職業に携わりたいと考えている人は読む価値が非常に高いと言えます。

興味がある方は是非購入してみてはいかがでしょうか?

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茂木友三郎(キッコ―マン)の年収が凄い!名言と本の評価なども調査!【カンブリア宮殿】まとめ

それでは今回の簡単なまとめとして

・茂木さんの年収はキッコーマンとその他、事業も含め5000万~7000万くらである可能性が高い。

・茂木さんの名言は現代社会を生きていくには当然の原則ではあるがシンプルにして非常に奥が深くて、いままで沢山の挑戦をしてきた茂木さんだからこその重みのある名言となっている。

・茂木さんの本の評判は低評価な意見が見当たらない優秀な作品であり、今後、マーケティングの仕事をしたいと考えている人にオススメの本だと思った。

こんな感じでまとめさせて頂きました!

最後まで記事を読んでいただきありがとうございましたm(__)m。